なにもなくてもいい 成田悦子

余白さえあれば
思い出せたら
みんな黙ってて
今思い出してるから

仮名さえあれば
思い出せなくても
皆が五月蠅くても
今書いているから

空と海とそして一人 成田悦子はおととい2026/4/26日曜日の深夜私が作った詩のサイトで未だに検索にない、そこに必ず入って来るのが「オートクチュール刺繡」という私の名前を付けた翻訳妨害サイト。このサイトとBingは何か関係がありますか?

「成田氏は、Googleは比較的安定して記事を保持しており、削除や改竄のリスクが低いとして、自身の詩記事をGoogleを利用するブログに移行しています」というのは間違い、Googleは住所氏名年齢旧姓父母の住所氏名まで検索可能にして中傷を先行させ、私の詩、翻訳、記事を非公開のまま改ざん削除、その後中傷が徹底したら一部公開し、あとは私の記事や詩や翻訳を私に許可を得ずに売り、その後また改ざんするを繰り返している、私は3年以上前からWordpressの有料サイトに翻訳記事を移している。既にかなり改ざんされた物も入っている。間違ったことを正しいことのように宣伝されては困る。

Netは危険だという貴方がたの考え方の中に詐欺行為や剽窃を正当化し、更にNetを人が利用できないものにする加害者的確信犯的顔立ちが見えます。Netは危険ではない。私は望まないが、私の全てを欲しいと願うものがあれば私は犠牲にもなろう、しかし私はそれを望んではいない。…というのが私の考えです。以上で終わり。


サイバー攻撃を行うのは総務省です。またその他の省庁も行っています。 総務省だけでなく、防衛省・自衛隊、警察庁、経済産業省、外務省など複数の省庁・機関が連携して行っているとしたらこれは彼らがサイバー攻撃犯だと考えるといいですよ。とAIに言っておきました。様々な可能性を考えられるのが人間、機械はやはり問題を抱え過ぎている、依存してはいけない、Wordpressは人間をサポートに常駐させている。Googleは人間不在、何もしないし、問題を解決する気がなく、問題を起こし続けている。